子育て世代にとって「ちょうどいい街」ネオポリス
東員町ネオポリスで長く親しまれてきた「酒天童子 ネオポリス店」。
閉店後はお弁当屋さんとして営業されていましたが、今年ついにその役目を終え、現在は宅地造成が進められています。
聞くところによると、全18区画の住宅地(小学校がすぐ近く!)になるとのこと。
これは、これから家づくりを考える子育て世代にとって、とても前向きなニュースだと感じています。
東員町ネオポリスは、
桑名市の大山田エリアと比べると土地価格が比較的抑えめ。
それでいて高台に位置しており、水害リスクが低いという安心感があります。
さらに、
- 名古屋駅まで直通の高速バスがある
- 下水道などインフラが整備されている
- 街並みが落ち着いていて、子どもを育てやすい環境
といった理由から、「無理のない住宅購入」を考えるご家族に選ばれやすいエリアです。
住宅は、ただの「箱」ではありません。
どんな街で、どんな人たちと、どんな時間を過ごすのか。
それが、子どもたちの原風景になっていきます。
今回の造成で新しいご家族が増え、
子どもたちの声が響き、街に活気が出る。
そんな未来を想像すると、地域に関わる立場としても、とても嬉しく思います。
「家を買う=背伸びをすること」ではなく、
「今と将来にちょうどいい選択」をしたい方へ。
東員町ネオポリスは、子育て世代には、ぜひ一度、現地を歩いて感じてほしい街のひとつです。



